• 「なんとなく」から
    「政策をくらべて選ぶ選挙」へ

    【マニフェストスイッチ新城市議選×新城青年会議所】

     

    新城青年会議所が全面協力!

    10月の新城市議選の候補者の人柄や政策の共通フォーマットで比べて投票しよう!

  • 新城市議選 立候補予定者一覧

    投票率 2017年 69.23 → 2021年 ??.??

    2021年10月24日告示/31日投票 定数18

    ManifestoSwitch ON ??/??person

    五十音順 9/27現在

    ※年齢は投票日時点/得票の小数点は「按分

    【情報の見方】

    ・立候補予定者者説明会の資料をもとに作成しています。

    ・お名前の下の文章は、「政治家を志した理由」と「地域のありたい姿」です。気になった方は「政策はこちら」のリンクから詳細な政策を見て、比べてください。

    一覧の下には、登録者のみ「政策注力分野(政治態度)」と「解決すべき課題」を見られます。

    浅尾 洋平(あさお ようへい)

    【政治家を志した理由】

    私は、新城市民病院の看護師として奥三河の医療の充実に全力を尽くしてきました。しかし新城市の人口減少・少子高齢化・福祉と教育の貧困化を目の当たりにし、オール与党の新城市議会の立て直しが急務だと考え、天職だと考えていた看護師を辞め、家族を説得して立候補の決意を固めました。3期目を目指します。

     

    【政治家を志した理由】

    子ども、若者、高齢者、障がい者の皆さんが生き生き暮らせる新城市をつくりたい。ジェンダー平等・性差別の撤廃。また豊かな自然を守り、中小業者が元気に営業できるような「まちづくり」をめざしたい。一言でいえば「誰でも幸せに暮らせる新城市」

    今泉 吉孝(いまいずみ よしたか)

    【政治家を志した理由】

    *調整中

    【政治家を志した理由】

    *調整中

    長田 共永(おさだ ともなが)

    【政治家を志した理由】

    「議会・議員は誰のためにあるのか」この思いを、常に自身の胸に刻んでいます。このまちに暮らす人々の声を、同じ目線でしっかりと聞く。そして、その声を市政に反映し、人々の暮らしと笑顔を守る。この市政を貫き、これまで市政に反映した自負と、皆様の支えを胸に、これからも皆様と共に歩んで行きます。

    【政治家を志した理由】

    誰もが暮らしやすいまちを目指すには、このまちの現状を知り、何が必要なのかを考えなければなりません。少なくともこのまちに住んでいる人々が、年齢や性別の違い、そして住んでいる地域の違いで、不公平があってはなりません。このまちの実情を踏まえ、誰もが納得していけるまちづくりを進めていくことが肝要です。

    小野田 直美(おのだ なおみ)

    【政治家を志した理由】

    8年前、子育てのボランティア活動をしながら、「子育て中のお母さんや障がいをもった子どものために、もっと自分の経験を活かした社会貢献はできないか」と考えていた時に、「市議会議員になってみないか」と声をかけられました。

     

    【政治家を志した理由】

    老若男女が生き生きと助け合うまち、稼ぐまち、持続するまち。

    カークランド 陽子(かーくらんど ようこ)

    【政治家を志した理由】

    10年以上に渡る海外生活で、それまで見えなかったものがいろいろ見えてきました。その視点で新城を見た時に、新城にはいいものが沢山あるのに活かされていない、そしてそれらがどんどん消えていくのがよく分かり、私が培ってきた視点を新城のために活かしたいと強く感じた為、一歩踏み出す決意をいたしました。

     

    【政治家を志した理由】

    一人一人が自信を持つということは、アイデンティティの確率にもつながるとても大切なことです。そのためにはまず、自分が生まれ育った地域に誇りを持てるようになることが重要です。外に出て色々なことを経験し学んだ若い人たちが、新城に戻って、外で学んだことを新城のために活かしたいと思えるような町を目指します。

    金原 信之(きんばら のぶゆき)

    61歳

    【政治家を志した理由】

    *調整中

    【政治家を志した理由】

    *調整中

    小林 秀徳(こばやし ひでのり)

    【政治家を志した理由】

    現在では本店を含む市内8店舗を有する愛知東農業協同組合に37年間勤務し、地域の方の様々な声を聴く機会を得ました。自分のためでは無く、困っている人のために働き、少しでも役に立ちたいという気持ちが大切であると感じています。今後は、地域のために何が出来るのかを見極め行政と向き合っていきたいと思います。

     

    【政治家を志した理由】

    少子高齢化社会において、健康管理・生活支援が行き届いていること。
    地域資源が有効に活用され、情報発信がされ経済効果が発揮されていること。
    防犯・防災について地域の方が熟知していること。

    斉藤 たつや(さいとう たつや)

    【政治家を志した理由】

    4年間の市議会議員の経験の中で「自分に出来る事と出来ない事」が見えてきました。もう一度チャレンジするにあたり、自分に出来る事をしっかりとやり抜くために「我々世代が変化を恐れずにやらなくてはいけない」という強い想いから、自分がリーダーシップを取って議会と新城市をひっぱっていく決意をしました。

     

    【政治家を志した理由】

    新城地区、鳳来地区、作手地区の個性がいかされ、それぞれの良いところを地域の皆様が認識し、その想いや伝統と、市政が調和している状態を目指します。小規模多機能な自治の基盤ができ、みんなで地域を盛り上げていく基礎ができた今、3市町村合併の特徴を活かした多様性を象徴する魅力あるまちを目指しています。

    佐宗 龍俊(さそう たつとし)

    【政治家を志した理由】

    人は生きていく上で「自分の幸せ」「家族の幸せ」が大事で、そのためには「自分の仕事」も大事ですが、それらと同じくらい「自分が地域のために尽力する」ことも大事だと考えています。 政治家として新城市民の皆さま方のお力になりたいと決意しました。

     

    【政治家を志した理由】

    人口減少が進む中で、今、私たちが考えなければならないことは、地域を将来にわたり存続させ、つなげていくことです。地域の発展は「人」。若者や子どもたちの定住が無ければ将来につなげていくことはできません。「今住む人が幸せに暮らし、若者や子どもたちが住み続け、移住したくなる地域づくり」を目指します。

    柴田 賢治郎(しばた けんじろう)

    【政治家を志した理由】

    私は、選挙権を得てから多くの先輩の選挙を手伝ってきました。その中であるべき政治家の姿を教えて貰ったと思っております。そんな折、先輩議員に出馬のお誘いを頂き、前職にも区切りがつく機会を頂きましたので、この体をもって社会に還元したいと思い出馬しました。42の時の事であります。

     

    【政治家を志した理由】

    私が住んでいる富永は、平安の時にこの地にあった富永の荘、荘園の名前から残った地名でございます。鳳来寺山が開山して実に1300年を越えます。この地は昔から人の生活があった場所としてこれからも、人々の生活が、社会がなければならないと思います。

    鈴木 たけよし(すずき たけよし)

    【政治家を志した理由】

    私は議員になる前から公明党員として、身近な地域における党の諸活動を支える立場で活動に参加をして参りました。共に活動をする中で、公明党の主張や考え方に共感し、身近な地域社会の中に山積する課題解決に自らが挑戦したい。という気持ちから政治家を目指すに至りました。

     

    【政治家を志した理由】

    これまで地域を支えてきた高齢者世代・現在を主体的に支えている現役の世代・未来を担う将来の世代が、それぞれの立場を理解し支え合いう世代間の連携ができるまち

    鈴木 達雄(すずき たつお)

    【政治家を志した理由】

    社会に貢献したい創造する仕事がしたいという志から建築・都市計画の職につき、そこで「人の意思がまちをつくる」ことを強く感じていました。市町村合併を機に、広いわがまちの特質や資源を活かした、魅力的で誇りが持てる、快適で豊かなまちをつくりたいと強く思い、その意思を実現するため市議会議員を目指しました。

     

    【政治家を志した理由】

    人口減少の波あれど、本市は、成熟した豊かさを目指すべきで「小さくても今より良くなる」という前向きな姿勢が大切。一人の顔が見える本市でこそできる福祉、医療、子育て支援など密度の濃いサービスと互いを見守る共助のまち、安全で魅力的な住環境のまち、地域資源を活かした自主自立のまちが実現したい姿です。

    滝川 健司(たきがわ けんじ)

    【政治家を志した理由】

    コロナ禍における市民生活不安解消と生命を守るため、必要な施策と予算を提案し実現していくため。住んでよかったまち、住みたくなるまち、住み続けることのできるまち「しんしろ」を創造するために!

     

    【政治家を志した理由】

    地域の自然環境、歴史、文化、伝統と産業経済活動の調和のとれたまち。少子高齢化時代に向けて、子育てにやさしく、若者の活躍の場と高齢者のいきがいを得られる福祉・医療・教育環境の充実したまち。

    竹下 修平(たけした しゅうへい)

    【政治家を志した理由】

    2012年に世界ニューキャッスルアライアンス会議に参加し、日本と海外の若者の「自分のまちへの意識・関心の違い」に衝撃を受け、新城市の未来に対する不安からボランティア団体を立ち上げ、行政と共にまちづくりに励みました。その活動を通して、今以上に地域を活性化していける仕事をしたいと思ったからです。

     

    【政治家を志した理由】

    新城市が「一生暮らしたいまち」だと思える地域にしていきたいです。新城で生まれ、新城で育ち、新城で働き・子育てをする。そんな当たり前のことをこれから先の何十年、何百年後も継続していけるまちにしたいです。その土地に根付いた暮らしの中で一生を幸せに終えられるまちにすることを目指しています。

    中西 ひろあき(なかにし ひろあき)

    【政治家を志した理由】

    私の「愛する新城市」が永遠に存続し、子どもからお年寄りまで安心して暮らせる「より良いふるさとづくり」を目指したい。また、子どもたちの未来にも「夢と希望」が持てる地域づくりを目指し、市民の皆様と共に頑張ります。

     

    【政治家を志した理由】

    新城市に企業等を誘致し、就職・結婚・出産・子育てと若者のライフステージごとの支援を行い、住み続けたいと思えるまちづくりを行っていきたい。道路整備・環境整備をすることによって観光地としての魅力も増し観光客増員につながると思います。

    松本 貴美徳(まつもと きみのり)

    54歳

    【政治家を志した理由】

    *調整中

    【政治家を志した理由】

    *調整中

    丸山 隆弘(まるやま たかひろ)

    【政治家を志した理由】

    少子・過疎による集落機能の低下や地域連帯の継続が困難になるという危機的課題に直面している。危機的課題を解決するために議会が全力を尽くす。市民のための議会のはずが、自分のための議会や不正の温床の場としてはいけない。絶えず自らの規律と住民奉仕の役割が発揮できる議会及び議会の改革をめざす。

     

    【政治家を志した理由】

    人口減少が進む中、行政区機能が継続不可能とならないよう取組む。そのため、10年先等未来を見据えた話合いを行政区自ら積極的に行い、地域コミュニティをより強める未来づくりの対策会議を起こす必要がある。広範囲な地域自治区を一時的に見直し、細分化した自治区運営も必要。

    村田 康助(むらた こうすけ)

    【政治家を志した理由】

    地域の先輩議員から声をかけて頂き、市政に地域の声を届けるべく出馬、政治家となろうとおもいました。

     

    【政治家を志した理由】

    日本文化、スポーツや地域経済を継承する事が出来る地域でありたいです。

    山口 洋一(やまぐち よういち)

    【政治家を志した理由】

    44年間農業協同組合にお世話になり、数多の市民(組合員)の皆様から頂いたお教えは自身の大きな宝物であります。今、政治の道から市民の皆様に感謝の気持ちでお返しをさせていただくこと事への使命感からです。

     

    【政治家を志した理由】

    私たちが毎日安全・安心に暮らしてゆくには、隣近所がお互いに協力し助け合う近助が大切と考えます。そのために①自然で豊かな地域性を生かし②こども・高齢者には優しく③多くの人が集えるまちづくりこそが地域に望まれる姿と考えます。

    山崎 祐一(やまざき ゆういち)

    【政治家を志した理由】

    40年近い新聞記者生活の中で、身近に多くの政治家を取材し、政治の意義と大切さを学んだ。眼前の社会が、時代の先達である為政者の強い信念によって作られたことを学んだ。退職後、リレーランナーとして、そうした得難い貴重な経験を少しでも伝えたい、社会づくりに役立てたいと考えて、身近な新城市議会議員を志した。

     

    【政治家を志した理由】

    2つある。1つは、バリアフリー社会をもう一歩進めた「障がい者が自活して暮らせる社会」。例えば、農福連携。農業を通じ生産から販売体制を確立。障がい者一人ひとりの才能を生かし、社会の一員として暮らせるようにする。もう1つは、市民病院を拠点とした医療、リハビリ、介護の医療福祉一体形「地域包括ケア社会」。

    山田 辰也(やまだ たつや)

    【政治家を志した理由】

    *調整中

    【政治家を志した理由】

    *調整中

    CC BY4.0

    ※お写真は議会ウェブサイトやSNSからの転載、もしくは新城JCさまやご本人からデータをお送りいただいています。

    【依頼文書】開くにはOfficeが必要です。

    マニフェストスイッチの記入方法(pptx)

    マニフェストスイッチ記入例(docx)

  • 政策分野注力度と優先政策

    登録いただいた立候補者の「政治態度」をご紹介

    ※左上から五十音順、登録者のみ

    【政策分野注力度】

    顔写真の周りの円グラフは、予算を100ポイント持っているとしたときに、政策10分野にどう割り振るかを聞いたもので、各分野への政治姿勢が一目でわかります。

  • マニフェストスイッチ新城市議選って?

    2021年10月31日投開票の愛知県新城市議選で政策を比べて投票するため

    共通フォーマットの政策を候補者から収集・公開し、データの利活用を推進(オープンデータ化)します。

    マニフェストスイッチプロジェクトって?

    「なんとなく選んでいた選挙」→「政策を比べて選ぶ選挙」へ

    ■マニフェストスイッチプロジェクト

    全国の政治家にマニフェストの共通フォーマットを提案し、

    わかりやすく見やすい形で政策を公開・利活用(オープンデータ化)するプロジェクトです。

    2015年の統一選から開始し、有権者や有志、議員、青年会議所、報道機関のみなさんなどいろいろな方に協力いただきながら全国の選挙で継続中です!

    これまでどんな選挙で実施してきたの?

    ■首長選挙

    マニフェストスイッチさいたま(埼玉県知事選)

    マニフェストスイッチ大阪(大阪W選[大阪府知事選、大阪市長選])

    マニフェストスイッチ熊本(熊本県知事選)

     

    ■国政選挙(参院選2017)

    マニフェストスイッチ参院神奈川(神奈川新聞) & 神奈川県政策マッピング

     …候補12名のマッピングと地震被害、基地情報を地図で

    マニフェストスイッチ参院石川(北陸中日新聞) & 石川県政策マッピング

     …候補の演説をマッピング。動画も見られます。

    マニフェストスイッチ参院沖縄(沖縄タイムス)

  • 新城市議選2017 立候補者・投票結果一覧

    投票率 2013年 71.07% → 2017年 69.23%(▲1.84pt Down…)

    2017年10月22日告示/29日投票 定数18

    ManifestoSwitch ON 23/23person

    上から得票順 10/30更新

    ※年齢は投票日時点/得票の小数点は「按分

    【情報の見方】お名前の下の文章は、「政治家を志した理由」と「地域のありたい姿」です。気になった方は「政策はこちら」のリンクから詳細な政策を見て、比べてください。

    一覧の下には、登録者のみ「政策注力分野(政治態度)」と「解決すべき課題」を見られます。

    佐宗 龍俊(さそう たつとし)

    当 2166票 53歳 新人 無所属
     ⇒政策はこちら

     人は生きていく上で「自分の幸せ」「家族の幸せ」が大事で、そのためには「自分の仕事」も大事ですが、それらと同じくらい「自分が地域のために尽力する」ことも大事だと考えています。 11年間務めた消防団長を退任し、今度は政治家として新城市民の皆さま方のお力になりたいと決意しました。
     人口減少が進む中で、今、私たちが考えなければならないことは、地域を将来にわたり存続させ、つなげていくことです。地域の発展は「人」です。とりわけ、若者や子どもたちの増加が無ければ将来につなげていくことはできません。「今住む人が幸せに暮らし、若者や子どもたちが住み続ける地域づくり」を目指します。

    浅尾 洋平(あさお ようへい)

    当 2065票 40歳 現職 日本共産党 ウェブサイト
     ⇒政策はこちら

     私は、新城市民病院の看護師として奥三河の医療の充実に全力を尽くしてきました。しかし新城市の人口減少・少子高齢化・福祉と教育の貧困化を目の当たりにし、オール与党の新城市議会の立て直しが急務だと考え、天職だと考えていた看護師を辞め、家族を説得して立候補の決意を固めました。2期目を目指します。

     子ども、若者、高齢者、障がい者の皆さんが生き生き暮らせる新城市をつくりたい。また豊かな自然を守り、中小業者が元気に営業できるような「まちづくり」をめざしたい。一言でいえば「誰でも幸せに暮らせる新城市」。

    下江 洋行(しもえ ひろゆき)

    当 1978票 52歳 現職 無所属

     ⇒政策はこちら

     改選後の市政の大きな課題として、第2次総合計画の策定作業があります。議会においては、議会基本条例の運用面の強化と、政策サイクルの確立をはかる必要があります。こうした課題に対して、議会機能を強化し、重要施策における議会の意思決定の質を高められるよう、2期8年の経験を力に取り組みたいと考えたためです。
     新城市の地域特性として、コミュニティーがしっかりしている点があげられます。こうした強みを生かし、自治区単位の地域計画の実施においても、地域内の助け合い支え合いによる、互助の精神にもとづくまちづくりの考え方を基本に進めていく必要があります。人口減少時代における、持続可能な地域づくりの原点と考えます。

    竹下 修平(たけした しゅうへい)

    当 1789票 27歳 新人 無所属 ウェブサイト
     ⇒政策はこちら

     5年前に世界ニューキャッスルアライアンス会議に参加した際に、日本と海外の若者の「自分のまちへの意識・関心の違い」に衝撃を受けました。今のままでは新城市の未来はまずいと思い、ボランティア団体を立ち上げて行政と共にまちづくりに取組みました。様々な活動を通して、自身が先頭を切って立ち上がる決意をしました。
     新城市が「一生暮らしたいまち」だと思える地域にしていきたいです。新城で生まれ、新城で育ち、新城で働き・子育てをし。そんな当たり前のことをこれから先の何十年、何百年後も継続していけるまちにしたいです。その土地に根付いた暮らしの中で一生を幸せに終えられるまちにすることを目指します。

    丸山 隆弘(まるやま たかひろ)

    当 1566票 62歳 現職 無所属
     ⇒政策はこちら

     少子・過疎の進行により、集落機能の低下や地域連帯の維持が困難になるという危機的課題に直面している。これまでの議員経験をさらに活かし、課題解決のために一つ一つ誠実に取り組む。市民の幸せにつながる議会改革を進める。
     これまでの地域集落の機能を見直しながら、継続発展していきたい。

    鈴木 長良(すずき たけよし)

    当 1505.574票 58歳 新人 公明党
     ⇒政策はこちら

     ご公認をいただいた公明党の示す「立党精神」「理念」「活動姿勢」に共鳴し私たちの住む大切なこの地域の発展と将来への繁栄を基とし、新城市を支える全ての生活者が将来に希望を抱くことが出来る。そんな「まちづくり」のために力を尽くしたい。
     地域を支えてきた高齢者(障がい者)に優しい充実した福祉政策、将来の新城を担う子供たちの未来を皆が支える相互協力、また働く現役世代が安心して新城に定住できる安定した産業の発展、そして災害に備える高い危機管理意識を持ち風通しの良い世代間の連携のあるまち。

    鈴木 たつお(すずき たつお)

    当 1442.425票 61歳 現職 無所属
     ⇒政策はこちら

     社会に貢献したいという志から建築・都市計画という職を得て、そこでは「人の意思がまちをつくる」ということを強く感じました。市町村合併を機に、広くなったわがまちの長所特質や地域資源を活かした、魅力的で誇りを持って暮らせる、快適で豊かなまちをつくりたいと強く思い市議会議員を目指しました。
     人口減少の時代、成熟した豊かさを本市は目指すべきで、「小さくても今より良くなる」という前向きな姿勢が大切です。一人一人の顔が見える本市でこそできる医療や福祉、子育て支援など密度の濃いサービスとお互いを見守る共助のまち、安全で魅力的な住環境のまち、地域資源を活かした自主自立のまちが実現したい姿です。

    長田 共永(おさだ ともなが)

    当 1266票 53歳 現職 無所属

     ⇒政策はこちら

     「議会・議員は誰のため、何のためにあるのか」この問を、自分自身に投げかけています。このまちに暮らす人々の声を、同じ目線でしっかりと聞く。そして、その声を市政に反映し、人々の暮らしを守る。この姿勢を貫き、市政に反映した自負と、地域を支えを胸に、これからも市民が求める政治を進めるためです。

     誰もが暮らしやすいまちを、目指すには、何が必要なのか考えていく必要があります。少なくともこのまち住んでいる人々が、年齢の違いや、性別の違い、そして住んでいる地域の違いで、不公平があってはなりません。このまちの実情を踏まえながら、誰もが納得していけるまちづくりを進めていくことが肝要です。

    中西 ひろあき(なかにし ひろあき)

    当 1258票 62歳 現職 無所属
     ⇒政策はこちら

     私の「愛する新城市」が永遠に存続し、子どもからお年寄まで安心して暮らせる「より良いふるさとづくり」を目指したい。また、子どもたちの未来にも「夢と希望」が持てる地域づくりを目指し、市民の皆様と共に頑張ります。
     新城市に企業等を誘致し、就職・結婚・出産・子育てと若者のライフステージごとの支援を行い、住み続けたいと思えるまちづくりを行っていきたい。
    道路整備・環境整備をすることによって観光地としての魅力も増し観光客増員につながると思います。

    山口 洋一(やまぐち よういち)

    当 1106票 67歳 現職 無所属
     ⇒政策はこちら

     農業協同組合でお世話になった数多の市民の方から戴いた恩恵を、感謝の気持ちでお返しすることへの使命感。
     隣近所がいつも笑顔と笑いが絶えないまちづくり。
    ①水と緑の豊かな地域特性を活かしたまち  ②こども・高齢者に優しいまち  ③人々が集まり、住みやすいまち

    斉藤 たつや(さいとう たつや)

    当 1052.235票 36歳 新人 無所属
     ⇒政策はこちら

     自分の世代が元気に街づくりに取り組み、盛り上げていかないと、私たちの子供たちが親になったとき不安が残ります。先に生きるものの責任として不安を後世に引き継がないために、今立ち上がる必要があると感じたためです。
     楽しく健康で快適に過ごせるように、市民ひとりひとりがポジティブに意見を出し合い自立して改革していく姿を目指しています。「新城って本当にいい街だから引っ越しておいでん」と自信もって言えるような街にしたいですし、新城、鳳来、作手のそれぞれのアピールをもっと上手に行うことで実現できると信じております。

    山崎 祐一(やまざき ゆういち)

    当 1051票 65歳 現職 自由民主党 ウェブサイト
     ⇒政策はこちら

     記者生活40年間を通じ、主に地方政治や地方行政を担当し、ニュースの現場に立ち会ってきました。表舞台に限らず、裏舞台も見聞きしてきました。退職を機に、ネット裏の取材席からグラウンドに飛び出して、政治家というプレーヤーになり、記者経験を生かして、自分を育ててくれた社会の役に立ちたいと考えました。
     持続可能な5万都市です。間もなくリニアと自動運転の新・車社会が到来します。中山間地帯という、従来の価値観では、中途半端な地域が脚光を浴びるようになります。新東名・新城ICを中心にした1つの眼(め)と、市役所を中心としたもう1つの眼。この「2眼レフ都市」こそ、新城市のあるべき将来像だと考えます。

    沢田 けいこ(さわだ けいこ)

    当 1028票 64歳 新人 無所属 ウェブサイト
     ⇒政策はこちら

     新庁舎に関わる住民運動の中で市議会がやるべきことは何であるかが見えてきました。生まれ育ったこのまちに、今いろいろな問題が山積しています。主人と二人で立ち上げた事業も35年の成果をもって息子に譲り、主婦であり母としての感覚で、新城市政に携わりたいと決意しました。このまちが好きだからこその挑戦です。
     消滅可能性都市と話題になりますが、ここ新城市は歴史上の遺跡や、優れた景観に恵まれた自然豊かなまちです。関東と関西の中央に位置し、高速道路の利用と距離的優位性により、アイデア次第で『他所にないまちづくり』が可能だと考えています。

    柴田 けんじろう(しばた けんじろう)

    当 1018票 46歳 現職 無所属 ウェブサイト
     ⇒政策はこちら

     先輩議員が辞められる際に、この地域にも政治の引継ぎが必要であると感じました。「温故知新」は引き継ぐべきものを引き継ぎ、今の次代に合った新しさを作り出していくことだと思います。私も古きを知る人間として、この市の政治に何らかの協力が出来るのではないかと思い志しました。
     アメリカには大いなる田舎と言う表現があります。都心部ではなく、田舎においてこそ地域を作りえる文化が育つと言うものです。私もこの地の開発は進めるべきであると思いますが、自分たちらしさを兼ね備えたものでなければいけません。都会を憧れて真似るのではなく自分達らしさを知っている地域でありたいと思います。

    村田 康助(むらた こうすけ)

    当 1014.736票 67歳 現職 無所属

     ⇒政策はこちら

     今期の市政運営は新庁舎建設と言う大きな局面を迎え、議会運営においても難局を強いられました。この混乱を打開し安定的な政治力を市民に提供する事こそが使命と思い、目指す事としました。

     政治には安定した基盤が必要です。市議会の秩序ある運営により県、国との信頼関係の下、新たなる投資の財源確保を努力し、モノづくり日本一、自動車、航空宇宙産業、loT施設農業など多様な産業構造の一端、重症心身障碍児入所施設の充実、老年医学・医療ツーリズムの推進を担える新城市づくりに邁進します。

    小野田なおみ(おのだ なおみ)

    当 1007票 53歳 現職 無所属
     ⇒政策はこちら

     4年前、子育てのボランティア活動をしながら、<子育て中のお母さんや障がいをもった子どもの為に、もっと自分の経験を活かした社会貢献はできないか>と考えていた時に、市議会議員になってみないかと声をかけられました。今後においても高齢者や障がいをもった人等の支援、また喫緊の課題である「防災」を強化します。

     母親としての視点からも、子どもが沢山の感動を経験し、自分と地域に誇りをもって自立していける新城にしたい、との思いがあります。そしてその為の居場所づくりや環境への配慮はとても重要であると考え、放課後児童クラブの改善と、ハートフルスタッフの増員等に取り組んでまいりました。子どもの存在は地域の活力です。

    滝川 健司(たきかわ けんじ)

    当 894票 61歳 現職 無所属 ウェブサイト
     ⇒政策はこちら

     住んでよかったまち「しんしろ」を創造するために! 住みたくなるまち「しんしろ」を創造するために! 住み続けることのできるまち「しんしろ」を創造するために! 「消滅可能性都市」なんて言わせないために!
     地域の自然環境、歴史、文化、伝統と産業経済活動の調和のとれたまち。少子高齢化時代に向けて、子育てにやさしく、若者の活躍の場と高齢者のいきがいを得られる福祉・医療・教育環境の充実したまち。

    山田 たつや(やまだ たつや)

    当 830.764票 58歳 元職 無所属
     ⇒政策はこちら

     今の議員に疑問を感じた為
     市民の参加をする地域行政

    村田 典弥(むらた のりや)

    754.263票 48歳 新人 無所属
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     人口減少・少子高齢化など、地域を取り巻く環境は厳しさを増してきております。実感として差し迫った危機感を感じることはまだ少ないかもしれません。現実的には確実に地域は衰退する方向に向かっているといわざるを得ません。私はこの地域が「疲弊し混迷していく地域にはしたくない。」という強い信念のもと行動するため。
     少子化と核家族化が進むその先は一体どうなるのだろうかと危惧します。家族に頼ることも出来ず、自身で身を守るしかない将来は本当に正しいのでしょうか?家族・地域・行政が一体となり人口減少・少子高齢化と対峙していかねばなりません。「笑顔あふれる新城と安心して天寿をまっとう出来る新城」としていきたい。

    ひびい 光明(ひびい みつあき)

    731票 70歳 新人 無所属
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     企業経営で、新城市の財務諸表を、身体に例えるなら、循環器系の慢性疾患、臓器も正常でなく、重病患者。議会では、危機感を持って指摘されていない。景気回復にもかかわらずインフレにならない国に習わず、人口減少でも、デフレでも、新城の経済活性は必ずできる!一日も早く民(私たち)の竈が賑わうように!
     出来ることから、やさしいことから、今既にあるもの・ある文化・ある伝統を生かして、まず人が動き、交流する。人が動けばお金が回る。地域通貨の利用価値を高め、起爆剤にし、経済活性の助力を得る。知恵を絞り、工夫して、責任とれる人物・作戦を見つけ育てる。具体的な地味で細かな計画を策定する。食育の大切さを啓蒙。

    川合 守(かわい まもる)

    675票 64歳 新人 日本共産党
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     先の市議会議員選挙の後いろいろな市民運動に関わってきた関係で新城市議会の本会議や各種委員会の傍聴をさせてもらいました。自身は愛知県職員の経験もあり行政との関係で興味もあり、いろいろな問題や課題が自分なりにみえてきました。いままで培ってきた経験を活かしながら少しでも地域の役にたてたらと決意しました。
     新城市は環境豊な住みやすい街です。現在少子化に加え若者が近隣の都市へ流出してしまい。人口減と高齢化率が非常に高くなってきている。生産年齢の就業者率も下がっていて税収は落ち込み市政運営上財政面において年々厳しい状況になってきている。人口の定着と若者に魅力ある街づくりが必要。

    今泉 よしたか(いまいずみ よしたか)

    616票 51歳 新人 無所属 ウェブサイト
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     この4年間、市政を司る方々が何をしているか、市民として傍聴し続けてきました。市民と地域の実情を足をもって知り、市民の側に立った政治を行う気構えを持って、市民が納得できる議論をし、そして市民一人一人の命と未来を守る義務を果たせる議員がいて欲しいと心から思ったからです。

     新城をはなれ、東京暮らしで報道やマスコミの最前線を見てきて、初めてわかったふる里のことが沢山ありました。空を見上げればその広さを感じられ、水の美味しさ、自然環境、そこに住む人々の営み。新城市が培ってきた文化、歴史をふまえて、様々な世代が笑顔あふれる、優しい社会と安心して暮らせる新城市をつくります!

    加藤 龍(かとう りゅう)

    480票 37歳 新人 無所属 ウェブサイト
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     2年半前に息子が誕生しました。以来、子どもたちが自分たちの住むまちに誇りを持てるだろうか、大人になって自分が育ったこの新城で自分の子どもを育てたいと思ってもらえるだろうか、を考えてきました。新城市には子育てに適した環境があり、その環境を活かして魅力あるまちづくりをしていきたいと考え、志しました。

     子どもの育つ権利を最大限に尊重するために、教育環境を整えて参りたいと考えております。それは学校の中のことだけではなく、自然の保護、子育てに不適な悪臭などの問題の解決、そして地域の力で子どもを育てるという意識の醸成に力を入れたいと思っております。

    CC BY4.0

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    項目:マニフェスト種別/政治家名/対象の都道府県/対象の自治体名/

    政治家を志した理由/地域のありたい姿/解決したい課題/

    解決するための重要政策:3つの政策分野1~3つ、および内容/

    政策10分野注力度)/検証/オープンデータ利用の許諾

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